明日が発表です。
そこで、本屋大賞予想をしたいと思います!!!

1位:『八日目の蝉』
2位:『悪人』
3位『映画篇』
4位『有頂天家族』
5位『ゴールデンスランバー』
6位『鹿男あをによし』
7位『サクリファイス』
8位『カシオペアの丘で』
9位『赤朽葉家の人々』

以上です。私が純粋におもしろいと思った順番。
ちなみに、『私の男』はバイト先になくて読めませんでした。

明日が楽しみ!!!あたるといいなぁ〜。。。


鹿男あをによし
発売元: 幻冬舎
価格: ¥ 1,575
著者:万城目学
奈良の女子高に赴任した教師が奈良公園の鹿に命を受け
日本の滅亡を防ぐために奮闘するファンタジー小説。

家にいる間中『名探偵ホームズ』のDVDを流しまくっています。
私が好きな話はすべて宮崎監督作品のものでした。
絵コンテが他のと全然違うとか、ストーリーがおもしろいとか、そういうオタクっぽい理由じゃなくて
(そういうのも素人の私が見てもちょっとわかるくらい違うけど)、もっと単純に、ハドソン夫人が主人公になる話が多いからです。私はハドソン夫人がかわいくて大好きなの。
宮崎駿はやっぱりかわいい女の子が大好きなんだなぁとしみじみ。

鹿男あをによし!!

鹿カワユス!!!!それだけ。
テーマ:小説 - ジャンル:小説・文学


| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2008 本棚の3段目いちばんひだり・・・, All rights reserved.
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー 1GB!FC2ブログ