t発売元: 文藝春秋
価格: ¥ 1,680
おすすめ度

著者:東野圭吾
m-floのツアーファイナルに友達と行ってきました。
安室ちゃんやBoaやCharaも来てとっても豪華なステージでした!!!
バーバル!!!世界一ありがとう!!!
暴れまくって、歌いまくって次の日は体中が痛かったです。
でも楽しすぎて、今でも毎日バイトのおつかい時に聞いてます。
DVD早くでないかなぁ〜。
−−−−−−−本、読了−−−−−−−−−
オススメ度:★★★☆☆
とあるおもしろくない本に1冊あたってしまい、
本読み欲がパタリとストップしてたので、
読みやすいハズレのない、東野圭吾で再び読書欲アーップ!!
すごい読みやすいので読み終わるのに
10時間もかかってないと思います。
内容ですが、この人の推理小説は本当に
スマートでキレイで全然難しくない。
最後には読者を驚かせて、なるほど〜って思わせてくれる。
プロというか、もうプロすぎるね。
ただ、大きな感動とかしないけど。笑
とってもキレイでスマートな推理小説でした。
軽い推理小説読みたいなら、おもしろいしオススメだよ。
ラストちょっと感動もあり。
でもあたしはあ〜んまりそんなこの人好きじゃないんだよね。
「あぁ…なるほどね、うまいね」って感じで読み終えてそのまま…。
印象…特になし 笑。
でも本離れした時に読みやすいから、
本の世界にまた戻るのによく読む。
何様… 笑。